2021-03

御朱印

柴又「帝釈天」のご朱印。矢切の渡し船も乗っちゃいました。

映画「フーテンの寅さん」は好きですか?私も全部観たわけではありませんが人情味あふれる映画で大好きです。その映画の舞台となっているのが東京の葛飾柴又の帝釈天と和菓子屋さん。帝釈天のご朱印、和菓子屋さんの草だんご、ついでに矢切の渡しまで。大満足の一日でした。
お金

「還暦オヤジの節約術⑧」1年無料の楽天ひかりも契約しちゃいました。

J:COMのネット回線に不具合が生じたため「楽天ひかり」に切り替えました。1年間無料です。これまではJ:COMに月8,400円余り払っていたので、1年間で10万円以上の節約になります。通信速度も文句なし。結果的にかなりの節約になりました。
健康

刀根健著「僕は、死なない。」末期がんからの奇跡の生還ストーリー。

刀根健著「僕は、死なない。」50歳で全身末期がんになり、1年後には奇跡の生還をした。ちょっと作り話かなとも思えますが実話です。ガン宣告後の死への恐怖、心の葛藤。弱い気持ちも赤裸々に綴り、勇気をふりしぼって病と戦う姿には感銘を覚えます
読書

百田尚樹著「影法師」「夢を売る男」わたしは前者の作品の方が好き。

「同じジャンルの本は書かない」と豪語する百田尚樹氏。著者の初めての時代小説「影法師」、そして自費出版をめぐる出版業界の裏を描く小説「夢を売る男」。どちらも面白いがわたしの好みは「影法師」。とても読みやすい時代小説で、おすすめの1冊です。
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