読書

樋口裕一著「65歳何もしない勇気」もっと気楽に行きましょうよ!

皆さん、充実した定年後ライフを送ってますか?定年後をどう生きるか、これは多くの人が悩むところではないでしょうか。ボーッと生きてるとチコちゃんに叱られる、と強迫観念に取り憑かれてる貴兄に樋口裕一著「65歳何もしない勇気」を紹介します。
読書

劉慈欣著「三体」面白い!と話題のSF小説を読んでみた

中国。死ぬまでに一度は見てみたい「万里の長城」と「兵馬俑」。長い歴史と文化を誇る国。中国の歴史・時代小説や武侠小説がわたしは好きです。打って変わって「三体」は、現代の宇宙を舞台にしたSF小説。しかもベストセラー。これは読むっきゃない。
御朱印

柴又「帝釈天」のご朱印。矢切の渡し船も乗っちゃいました。

映画「フーテンの寅さん」は好きですか?私も全部観たわけではありませんが人情味あふれる映画で大好きです。その映画の舞台となっているのが東京の葛飾柴又の帝釈天と和菓子屋さん。帝釈天のご朱印、和菓子屋さんの草だんご、ついでに矢切の渡しまで。大満足の一日でした。
お金

「還暦オヤジの節約術⑧」1年無料の楽天ひかりも契約しちゃいました。

J:COMのネット回線に不具合が生じたため「楽天ひかり」に切り替えました。1年間無料です。これまではJ:COMに月8,400円余り払っていたので、1年間で10万円以上の節約になります。通信速度も文句なし。結果的にかなりの節約になりました。
健康

刀根健著「僕は、死なない。」末期がんからの奇跡の生還ストーリー。

刀根健著「僕は、死なない。」50歳で全身末期がんになり、1年後には奇跡の生還をした。ちょっと作り話かなとも思えますが実話です。ガン宣告後の死への恐怖、心の葛藤。弱い気持ちも赤裸々に綴り、勇気をふりしぼって病と戦う姿には感銘を覚えます
読書

百田尚樹著「影法師」「夢を売る男」わたしは前者の作品の方が好き。

「同じジャンルの本は書かない」と豪語する百田尚樹氏。著者の初めての時代小説「影法師」、そして自費出版をめぐる出版業界の裏を描く小説「夢を売る男」。どちらも面白いがわたしの好みは「影法師」。とても読みやすい時代小説で、おすすめの1冊です。
読書

綾辻行人著「十角館の殺人」たまには日本の本格派推理小説はいかが?

綾辻行人のデビュー作「十角館の殺人」。推理小説といえば連続殺人。実際にあっては困るけど、悲惨な殺人事件が起き、推理の糸をたどっていく。読者も読みながら犯人探し。これが推理小説の醍醐味です。書斎でコーヒーを飲みながら、定年後の至福のひとときです。
お金

「還暦オヤジの節約術⑦」楽天モバイルでスマホ代が1年無料に❗

節約といえば固定費の削減。中でも月々のスマホ料金はなるべく安く抑えたい。そこで今回、前々から検討していた楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT V」にプラン変更。電話もデータ通信も使い放題で1年間無料、2年目からは月々2,980円。
御朱印

えっ、普通の民家❓大久保にある子授けで有名な夫婦木神社のご朱印

韓流の聖地「大久保」。「夫婦木神社」はその華やかな商店街から裏路地を入った住宅街にあります。祈願した有名芸能人が子宝に恵まれるなど子授けのご利益が高いそうです。ただ行ってみるとビックリ。神社というより普通の一戸建て。ご朱印もOKです。
御朱印

「蛇窪神社」品川区の閑静な住宅街にたたずむ落ち着いた神社です。

「蛇窪神社」変わった名前ですね。品川区二葉は閑静な住宅街。地名だけは聞いたことがありましたが、訪れたのは初めてです。静かで落ち着いた雰囲気の住宅街です。品川区といえば地価も高く、わたしのような一般庶民にはとても住むことができません。
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